君のいる風景



一緒に過ごして13年、



もうかれこれ10年、あーしなさい、こーしなさい



なんて言葉はいっさい必要なくて、



毎日見るこんな光景は



愛しさが募るばかり



時には子供のように、時には同志のように、



はたまた、師匠のように。

こんな飼い主の思いはちゃんと伝わっているのかな、と
思うこともあるのだけど、
たぶん伝わっているのだと思うのです。
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