白馬へ 田園詩⑥



同じ場所でも



朝はまた別の顔があって





その時



その時を愉しむ







大粒のブルーベーリー



ご近所から移転されてしまったパン屋さんから今はお取り寄せとか


どのパンも本当に美味しかったけれどベーグル好きにはまたたまらない一品





贅沢サラダ






普段はキライな雨も、こんな景色なら




名残惜しく部屋の窓から景色を眺めていたら



アポロも興味津々



ずっと眺めてられるよね







想像した通りのとても素敵な宿でした。
優しいオーナーの人柄そのままに
お料理も時間も流れている感じ。

なんとも贅沢な空間と時間を過ごせました。

オーナーのおすすめは、春(初夏)。


この時は、私が風邪っぴきで。
長い間ガラガラの声と止まらない咳、
私がアポロに心配をかけていた方。
何も知らずに過ごせていたこの頃がずいぶん昔のようにも思えるけど、
アポロはまたちゃんと一緒に旅を、旅のお供をしてくれるよね。
まずは、放射線治療が終わったら。 どこか行こうね。
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