渓山荘へ③ 幸せな夜




夜ごはんを終えたら、宿の素敵スポット愉しみながら





この階段も飼い主のお気に入り



部屋までの足の早いこと(笑)





尻尾ぶんぶん  



だから、早く開けて



ごはんの間に布団を用意してくれます



そ、君はそっち。 アポロは自分で用意します(笑)



温泉入ってくるねえ



あっという間に夢のなか





何だろね、君がいるこの安心感は。
この小さな背中が視界の中にあるだけで、そこが暖かい場所になる。



過ごし方はまるで熟年夫婦だね(笑) 
スポンサーサイト